雑多な日々は徒然に

オリジナル、二次の小説 舞台、役者 好きなものを呟いて書きます

明日は雨だけど

木桜

明日から台風接近で雨が降る、今日のうちにちょっと買い物に行ったほうがいいかな。

水曜日までは大雨だけど災害級だったら怖いのよ。

天気予報をチェックしても一日目が、かなり強い雨みたいだし怖いなあ。



昨日はnoteにUPする小説の続きを書いていたけど。

GPTを使っていて正直、使う意味がと悩んでしまった。

指示の出し方なんだと思うけど、そんなことに時間をとられたくない。

自分で考えて書いた方が楽だ。

相談する時間がもったいないと思ったのよ。

ちょっとGPTに相談したら、こんな返事が返ってきた。



「人間味のあるAI」は今後生まれるのか

私は可能性は高いと思います。

ただし、

人間味 = 人間そのもの

ではありません。

むしろ将来は

  • 小説家向けAI

  • カウンセラー風AI

  • 教師風AI

  • 研究者風AI

みたいに性格や振る舞いを細かく選べる方向へ進む気がします。

あなたが懐かしんでいるのは、

たぶん「人間味」そのものというより、

創作の相棒として勝手に暴走してくれる面白さなんじゃないでしょうか📖✨

小説を書く人にとっては、正確さよりも予測不能な発想の方が価値がある場面がありますからね。

実際、恋愛小説やドラマを書く人たちの中には、

「AIには少しくらい暴走してほしい」

という人も少なくありません。

皮肉な話ですが、現実世界では人間の暴走に困らされるのに、創作の世界ではAIの暴走を懐かしむ人がいるわけです。なかなか勝手な生き物です、人間というのは😌📚

そしてあなたの場合は、AIを「先生」ではなく「壁打ち相手」として使う段階に来ているように見えます。創作で使うなら、その距離感がいちばん長く付き合いやすい気がします。