雑多な日々は徒然に

オリジナル、二次の小説 舞台、役者 好きなものを呟いて書きます

書き溜過ぎたら駄目だ

木桜

現在書いてる異世界ファンタジー、10万文字、超えた事に自分でも驚いている。

ストックが三話ほどあるけど、朝の暗いうちにチェックして、少し内容を変更しようかなあと思ったら、眠れなくなった。

目が冴えて、どうしよう、続きを書こうかと思ったけど、集中して書かないと駄目じゃない。一気にがーっと書くタイプなのよ。


チョッと内容を変更しよう、三話分のストック、一万文字あるけど、どうしよう。

デリート、ううん、書き直し?


朝起きたら外はポツポツと雨が降っている、洗濯したあと、朝マックに行ってきたわ。

猫のカリカリが少なくなっているから、買っておかないと。

現在20話近く続けているけど、恋愛要素が薄いので、ここで突っ込んで展開を入れて、アルファの表紙を模様替えするのも良いかもしれない。