雑多な日々は徒然に

オリジナル、二次の小説 舞台、役者 好きなものを呟いて書きます

今日はだらだらと過ごす

木桜

今日はプロット、ネタ集めをする。

書かないという選択、脳みそを休めるのよ。

時間があっという間に過ぎてしまうのよ。

昨夜は気づいたら夜中を超えていたからね。


朝ご飯は玉葱と鰹節、卵の焼き飯だ。