雑多な日々は徒然に

オリジナル、二次の小説 舞台、役者 好きなものを呟いて書きます

就、ではなくて終活だ

木桜

朝、実家に電話、夕方、午後だと看護師さんが来るので忙しいのだ、母と話したけど手術してから体調が微妙だったけど、痴呆も進んでいるんだろうなと感じたわ、ただ、ボケたから、すぐ死ぬというわけではないけど、高齢だから色々と考えないといけないんだろうなあ、ただ、死んだ後は葬式はしないと手続きはすませているからね。
自分の体調も良いとはいえないし、少し前に風呂で亡くなったといニュースを見て、確か数年前も芸能人、男性が亡くなったことを思い出したわ。


コミケのカタログ、マンレポでも直前で家族、ペット、親が亡くなったというのを読むと自分と同じ年代なんだろうなと思うわ。


生存確認というわけではないけど、朝の電話をルーティンにしようと妹と話して、少しだけ気分がほっとしたわ、自分は猫、三匹が大往生するまでは生きると決めてるからね、あと書きかけの小説は満足、書ききったという気持ちにならなければ死ねないわ。


最近、椎名さんの初期の本を色々と読み漁っているのよ。