雑多な日々は徒然に

オリジナル、二次の小説 舞台、役者 好きなものを呟いて書きます

散歩に行ってきたけど

木桜

風に吹かれて小さな白い粒が、まさか、雪っっ、くっっ、だけど負けないわ。
帰ってきて時計を見たら、2時、ええっ、もうあっという間じゃないとびっくりだよ。
まあ朝から洗濯、トイレ掃除をしていたから無理ないか。
これから遅い昼ご飯、マフィンを焼いてジャムを付けて食べよう。
夕飯はチキンカレーにしようかな、ご飯も炊いておいたほうがいいかもしれない。
ちゃんと食べておかないと、体温が下がるし書けないからね。