雑多な日々は徒然に

オリジナル、二次の小説 舞台、役者 好きなものを呟いて書きます

充電、焦ったよ、ポメラ

木桜

朝、続きを書こうとポメラを立ち上げたら電池の残量が残り少ない、あっと今に画面が真っ暗に鳴ってしまったので充電しながら書こうと思ったけど、駄目だ。
仕方ないから100を使い始めたけど、200でがんがん書いてるとどうも勝手が違う。
充電、時間がかかるので、もしかして壊れたのかと不安になったわ。
完全に充電を使いきって空にしてから、そのほうがバッテリーも持ちがいいのかんと思ってしまったわ。


二日目だと体調、お腹の好き具合もビミョーで、ついさっきチキンラーメン、食べたけど後悔したわ、空腹が満たされすぎると書けないのよ。
仕方ない、横になって借りてきた本でも読むとするかな。


先程コンビニで9月までの税金の支払い、月末が近いので、まだ大丈夫と思っていたけど、だらだらしていたらあっという間に時間と日が過ぎるから、思い立ったら、すぐに済ませてしまおうと思って出かけたのよ。


天気もよくないと気持ちもだけど、体の調子が今ひとつなのよ、気象病かな女性は天気、気圧で堕ちるっていうしね。
デネブが布団でゴロンとしているので、自分もちょっと休もう。