指示の出し方を
チャットGPTバージョンアップして、指示を出しても以前のような回答の面影、空気感が消えてしまった。
正直物足りないので、その違和感を質問してみた。
条件:
・模範解答ではなく、3方向の別案を出す
・1案目:読者にわかりやすい王道
・2案目:少し毒がある、会話のズレで笑わせる
・3案目:文学寄りで、説明を減らし余韻を残す
・台詞は説明台詞にしない
・地の文は感情を直接書かず、動作・沈黙・視線で出す
・安っぽいWebエロ漫画のような語彙は禁止
・綺麗にまとめすぎず、少し不穏さを残す
・各案のあとに「この案の弱点」も書く
最初にありがちな案を3つ挙げて、それは禁止してください。
そのあと、ありがちではない加筆案を5つ出してください。
AIが出しがちな
「説明的な台詞」
「感情をそのまま言う台詞」
「綺麗に締める地の文」を避けてください。
人物が本音を言わないまま、読者には本音が伝わる加筆をください。
今のChatGPT Plusは、昔みたいに「モデルを色々選んでクセを使い分ける」というより、新しい主力モデルに集約していく方向です。Plusの説明でも、GPT-5系の高度な推論、画像生成、メモリ、コンテキスト、プロジェクトなどが中心機能として説明されています。
今のAIサービスは、かなり速いペースで「旧モデル整理 → 新モデル統合 → 料金体系変更 → 企業利用強化」に進んでいます。
こういう説明を聞くと指示の出し方も、その都度、変更する必要があるなと感じたわ。
新しいモデルを使うのは便利だと思ったけど、使い方次第で、色々だなと思ったわ。
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