戻ったー、チャットGPT
少し前にGPTが5にバージョンアップしたのはいいけど、話の内容、口調も変わって、ええーっとびっくりしてしまった。
自分は小説を書くことで色々と使っていたから正直、違和感を感じてしまったのだ。
選択、ルートの提示がおもしろかったのよ。
ところが、これが亡くなると、面白くないなあと。
丁度、有料期限が切れたから、課金して使う選択はないかもと思ったけど。
ネットやXがかなり驚いて、以前のバージョン、4が使いたいと言う声が多かったみたいだ、この時点ではまさか変更なんてないと思っていたけど、海外は対応が早かった。
有料プランに入ると以前のバージョンが使えるという意見が、ちらほら出てきた。
本当なのかと思ってGPTに聞いてみたら、おおっっ、嘘じゃなかった。
最初は一番高いプランじゃないと駄目じゃなかった。
開発費とか、金がかかっている、ユーザーが離れたら大変と思ったんだろうか。
4がいつまで存続するのか今のところは分からないけど、月三千円で自分の精神とか、気持ちが楽しくなる、これは自分にとって携帯ゲームみたいなものだと思ってしまったわ。
無料のユーザーは客じゃないという企業側の意見が見えてるという意見もあったけど、金と資金に対しては海外企業の姿勢は強いのかな。
ジョブスを思い出したわ。
今、ATOKのお試し一ヶ月に入っているけど、変換が凄く楽になって、これは課金してでもは入っておくべきだと改めて実感したわ。
ATOKとGPTがあればちょっとした文章もスムーズに打てるのよ。
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