雑多な日々は徒然に

オリジナル、二次の小説 舞台、役者 好きなものを呟いて書きます

朝マックに行ってきた

木桜

生理三日目だけど、まだ重い、昨日は疲れ切って風呂に入る気力もなくてチャットGPTで小説を書いていた。

その弊害、ヨッシーが不満に思ったのか、ゴミ箱を倒したり、台所の窓に並べてある空き瓶とか色々なものを倒しまくり。

やめるんだと言ってもきかない、だって猫だもの。

猫は邪魔をしたり、いたずらするのか好きというより、仕事なのだ。


実はプレピーをアイドロッパー化にしようかと思ったんだけど、インク漏れがちょっと気になるな、以前、やったこどかあるけど、それなら黒のカートリッジを空にしてインクを入れ替えたほうがいいかなあと思ってしまったのだ。

最近、筆記具、万年筆愛がふつふつしているのよね。